2007年02月04日

ダイソン掃除機DC12plusのゴミ捨て

DC12 ゴミ捨て1今日は、今日も?、ダイソン掃除機DC12のゴミ捨てのレポートです。DC05に比べると、ゴミ捨てがとても楽になりました。写真のようにクリアビンの取っ手に手を入れて片手で持つことができます。写真の親指のところにあるボタンを押すと、クリアビンの底が「パカッ」と開きます。
DC12 ゴミ捨て2パカっと開いたところです。これで、ゴミ袋の上か中にクリアビンを持っていって、手を汚さずにゴミを捨てることができます。

ここで注意!
穴の開いたゴミ袋はダメですよ。ダイソン掃除機のゴミタンク(クリアビン)の中には、パウダー状のゴミ(いわゆるハウスダスト)まで逃がさないで溜まっていたものが、このゴミ捨てで出てきます。袋に穴が開いていたら、パウダー状のハウスダストが舞い上がりながら出てきますからね。

ゴミ捨てはそっとです。

DC05のクリアビンは底も一体型だったので、底は開きませんでした。だから、蓋を取ってゴミを捨てていた。そして、底もクリアだったので、内側のシリンダー内部を外から見ることが出来ました。どんなゴミが溜まっているか、捨てる前に見えたんですね。

DC12では、底が開くようになりました。そして底の素材は不透明なものに。外側からは、内側シリンダーの中にどんなゴミが溜まっているかは、分かりません。底を空けると、以外と沢山の綿ボコリが溜まっています。

そして、もう片方の手で、クリアビンを「ポンポンポン」と叩いて中に残っているゴミも外に出します。

これで終わりにしていいと思います。


しかし!? 私は、内側のシリンダー内部を覗いて、見てしまいました。
あの白い粉がどこに付いていたかを!



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