2007年07月14日

ダイソン掃除機、3ヶ月間ゴミ捨てしないと、どうなった?

最近書いてないなと、ブログを見ながら、家内に「最近ゴミ捨てしてた?」と聞くと「してないよ」と言う答え。

ということはぁと、3ヶ月間ゴミ捨てしていないことになるんですね。とわ言うものの、我家にはダイソン掃除機が2台あるので、普通家庭で1ヵ月半分のゴミになると思います。
ゴミタンク3か月分
外から見ると、こんな感じで、ぎっしとゴミがあります。吸引力はどうやら落ちていないようです。変わらない吸引力、だからゴミ捨てしないでも平気???

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2007年04月08日

ダイソン掃除機、今月のゴミ捨て

一ヶ月ぶりにダイソン掃除機2台のゴミタンクのゴミステをしました。2台とも透き通ったタンクには半分くらいゴミがたまっています。約1ヶ月ぶりのゴミ捨てになります。

ゴミタンクに一杯になるほどゴミ捨てをしないでいたらどうなるんだろう?ダイソンはゴミタンクのゴミの量が増えても、吸引力が衰えないので、ゴミを見せられなければ、ゴミを捨てようなんて認識には達しません。ゴミが見えるから、「捨てないといけないんじゃない?」と誘導されているようです。

やはり、ダイソンDC12のゴミステは簡単です。クリヤビンを本体からはずして、(クリヤビンからゴミを離れやすくするために)クリヤビンを何回も叩く。ボタンを押して、ゴミタンクの底をあけて、ゴミが出て行く。

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2007年03月04日

今日のごみすて

最近、ダイソン掃除機の話題がありませんでしたね〜。

ゴミも溜まってきていてので、ゴミ捨てをしました。
左がDC05(1階担当)、右がDC12(2階担当)です。
ゴミステ DC05 ゴミステ DC12
DC05のダイソン1号君のほうが沢山溜まっていたような感じです。
やっぱりゴミステはダイソン2号君DC12が楽です。

2007年02月17日

続・ゴミタンクの中の白い粉

先々週にゴミタンク(クリアビン)を掃除したときに発見した、白い粉の付着場所。気になって2週間後にまた、覘いてみました。

DC05の時は、デュアルサイクロンといって、内側のサイクロンは1個。その内側サイクロンの外壁の面積も大きかったので、白い粉(ハウスダスト)の付着も広く薄くとという感じでした。

DC12(ダイソン2号君)では、ルートサイクロンといって、内側のサイクロンが小型化し数が5個になりました。その関係で内側サイクロンの外壁の面積は小さくなった気がする。白い粉は局所的に高く盛り上がるように付着していきます。

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2007年02月04日

ゴミタンクの中の白い粉

今回のレポートには、衝撃の?「白い粉」の画像が含まれています。白い粉の存在はダイソン1号君の時から知っていたのですが、いや〜驚きました。ダイソン2号君のそれには。

DC12plus(我家のダイソン2号君)の買ったときの写真です。
こんなに透き通っていたんだ。クリアビン(ゴミタンク)は2重構造になっていて、外側に大きなゴミが、内側に小さなゴミが溜まります。外側はそれ自身でサイクロンのシリンダーになっていますが、内側には5つの小さなサイクロンシリンダーが円形状に配置されています。小さなシリンダー(ルート・サイクロン)の底のアップが右側の写真です。
新品クリアビン 底 新品クリアビン シリンダー内部

これが3週間後には、と言うと。
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ダイソン掃除機DC12plusのゴミ捨て

DC12 ゴミ捨て1今日は、今日も?、ダイソン掃除機DC12のゴミ捨てのレポートです。DC05に比べると、ゴミ捨てがとても楽になりました。写真のようにクリアビンの取っ手に手を入れて片手で持つことができます。写真の親指のところにあるボタンを押すと、クリアビンの底が「パカッ」と開きます。
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ダイソン掃除機DC05のゴミ捨て

ダイソンDC05モーターヘッド今日は、ダイソン1号君 DC05 のゴミ捨てをレポートします。我家の最初のダイソン掃除機で、約5年前の商品です。今でも、ちゃんと動いてます。

DC12のゴミ捨てがどれだけ楽になったかを比較するための記事です。


DC05 クリアビンクリアビンの外見です。私はゴミタンクというのがイメージぴったりなのですが、この当時のDC05マニュアルには透明シリンダーと書いてあります。掃除機本体から、このクリアビンを外して、ゴミを捨てます。DC05のクリアビンには、持ち手(ハンドル類)はほんの小さな物しか付いていません。


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2007年01月20日

ダイソン掃除機の一週間分のゴミ

ゴミ1週間ダイソン掃除機 DC12 plusを使い始めてから1週間がたちました。さて、どれだけゴミが取れていたのでしょうか? 新品状態からの使用で、まだ一度もゴミを捨てていなかったので、最初のゴミ捨てになります。外見ではさほどゴミは溜まっていません。綿ゴミと髪の毛が固まって、偏ってビンの中に浮いていました。

それでは、袋を用意して、ゴミ捨てをして見ましょう。
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